消費者事故調目算外れ (朝日新聞)

発足1年 目標100件 実際は6件

 

「被害は今も続いている。スピード感のある調査をしてほしい」。深夜電力を使った省エネ型給湯器「エコキュート」の低周波音被害について、調査を申し立てた群馬県高崎市の男性(52)は話す。2009年2月に隣家が給湯器を設置してから低周波音や振動が伝わるようになり、不眠などに悩まされている。

 

事故調にはこれまで103件の申し出があった。うち57件は対象としないことを決定。

調査件数が大幅に下回っていることについて畑村洋太郎委員長は「丁寧にやっている」と強調。9月20日の会見では「方向性が見えるまでに2年はかかる」とも述べた。

 

本文引用 (2013.09.30)

 

http://j.gmobb.jp/lowfrequencysound/ekokyutomin_shi_su_song/

  

https://docs.google.com/file/d/0B4ZNZzqWw8S4dmMtaHI5aThMdk0/edit?usp=drive_web&pli=1 

 

 

 

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